Hotch-Lodge

長野県軽井沢町(東京から約1時間) ほっちのロッヂは、元々里山だった少し小高い丘と小さな小川が流れる林の中にたたずむ、診療所と大きな台所があるところ。2020年4月に開業を予定しているケアの文化拠点です。http://hotch-l.com
福祉にもっともっと関わりしろを持てるように。集うごきげんな仲間たち【ほっちのロッヂャーたち】って、どんな人たち?
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人の強みや繋がる力を引き出す医療。介護する・介護されるという二者をつくらない。人の流れをつくり、ケアの連鎖をつくってゆこ
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診療所とデイサービス。だけれど、わたしたちは制度が示す役割以上のものを目指し「ケアの文化拠点」をつくろうとしています。
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2020年4月の開業を目指し、今どんなことをしているかをお知らせしています。2019年1月より、毎週月曜日に更新していま
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2019年2月2日、第一回ケアの文化・芸術展を開催しました。各セッションや、寄せていただいた感想などをご紹介します。(2
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働き手が幸せで豊かに在ること。働き手が多様であること。 そして福祉は、”クリエイティブ職”。ピンときた方、一緒に働きまし
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軽井沢のまちの暑さ・寒さはどんな様子?美味しい野菜はどこで手に入る?どんな人たちが暮らしているんだろう?ローカルな暮らし
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「ほっちのお茶会」は、軽井沢町近隣に住んでいる人たちが、自分の「好き」を合言葉に出会いなおす、お茶会です。ほっちのロッヂ
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あえて、凸凹した建築。小さい何かの出会いや、好きなことに没頭する空間。何かを育てて維持する。ひと本来の力を取り戻す場所を
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