軽井沢のまちのこと

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【霧下織工房・革の子工房】時代と一緒に流れてついていけば、生きていけるだろうと思っている。#窓の外美術館 #拠点紹介

【霧下織工房・革の子工房】時代と一緒に流れてついていけば、生きていけるだろうと思っている。#窓の外美術館 #拠点紹介

5月14日からささやかに始まっている「窓の外美術館」。ほっちのロッヂから歩いて行ける距離にあるカフェや農園、お寺にて、このまちに集まった表現と、そのつくり手のイキザマに出会えます。7月14日までの会期中、その出会いをつないでくれる展示拠点のにない手の、これまた素敵なイキザマをご紹介していきます。 軽井沢で約40年、織物・染物と革細工の工房を構えながら、絵本のようにファンタジックでのびやかな暮らしを送る不破さんご一家。織工房を担う和子さん・ののみさんにお話を伺いました。 —

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【たまごやきSuzuki】自分の技術を高めて、やり尽くして。これが「ミスター鈴木だ」という技術を残して死にたい。#窓の外美術館 #拠点紹介

【たまごやきSuzuki】自分の技術を高めて、やり尽くして。これが「ミスター鈴木だ」という技術を残して死にたい。#窓の外美術館 #拠点紹介

5月14日からささやかに始まっている「窓の外美術館」。ほっちのロッヂから歩いて行ける距離にあるカフェや農園、寺院にて、このまちに集まった表現と、そのつくり手のイキザマに出会えます。7月14日までの会期中、その出会いをつないでくれる展示拠点のにない手の、これまた素敵なイキザマをご紹介していきます。 今日は6月1日(月)~展示開始の「たまごやきSuzuki」店主・鈴木保男さん。湘南で40年一筋、本格鮨料亭を経営されたのち、2019年はじめに軽井沢へ移住。ほっちのロッヂと目と鼻の

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【cafe Patra】家族で過ごす人の多い軽井沢で、ひとりで本を読んだり、静かに過ごしたりできるお店を作りたくて。#窓の外美術館 #拠点紹介

【cafe Patra】家族で過ごす人の多い軽井沢で、ひとりで本を読んだり、静かに過ごしたりできるお店を作りたくて。#窓の外美術館 #拠点紹介

5月14日からささやかに始まっている「窓の外美術館」。ほっちのロッヂから歩いて行ける距離にあるカフェや農園、お寺にて、このまちに集まった表現と、そのつくり手のイキザマに出会えます。7月14日までの会期中、その出会いをつないでくれる展示拠点のにない手の、これまた素敵なイキザマをご紹介していきます。 今日は5月31日(日)まで展示中の「cafe Patra」店主・辻かおりさん。京都生まれ・京都育ちの辻さんは、ご実家の都合で5年ほど前に軽井沢へお引越し。お店を出すことになった経緯

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