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建築のこと

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あえて、凸凹した建築。小さい何かの出会いや、好きなことに没頭する空間。何かを育てて維持する。ひと本来の力を取り戻す場所をつくっています。
運営しているクリエイター

#ケアの文化拠点

【建築のこと、3】”人生フルーツ”しよう、を合言葉に建物とケアが進んでいっています。

私たち【ほっちのロッヂ】の活動が生まれる建物。どんな考えの元に設計されてゆくのだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)、安宅研太郎、池田聖太(建築家)が語っていきます。 ————— 【建築のこと、1】自分たちの場所を作っていったり、それを維持していったりする、本来の暮らしをちゃんと取り戻せる場所を作ろうと思います。 【建築のこと、2】凹凸の建物の内外で、小さい出会いの場を個々につくって、そこで

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